2012年04月15日

オーダーメイドサーフパンツレリア

浜松ライフセービングクラブを
サポートして下さっている
ハンドメイドサーフパンツの
レリアさんの工場に伺いました。

異国情緒ただよう縫製工場を
楽しませていただきました。



今後、サーフパンツの以外にも
楽しみな商品企画がめじろ押し。

我々もライフセービング活動の中で、
広報活動をさせていただければと思います。





  

2012年04月09日

86



ライフセービングには向いていません。
でも、40年代産まれの憧れです。

思ったよりコンパクトで、
使い易そうです。

黄色と赤に塗ればアリかな?

  

Posted by slater at 19:51Comments(0)TrackBack(0)自分

2012年04月07日

海の合宿のために

日本赤十字静岡県支部による
海の合宿に備えて、備品の点検。

去年は震災の関係上、
実施を自粛しました。

9月の開催が楽しみな、
合宿という名の慰労会です。


  

2012年03月31日

定番ブランド大図鑑


女性は、変化に強い生き物であり、
男性は、変化を好まない生き物である。

と、誰が言ったのであろうか。

定番とは、
変化を好まない男性の言葉かもしれない。

しかし、
変わらないことの強さを表すのが、
「定番」という言葉かもしれない。

定番に安心を求める私には、
魅惑的な本です。

  

Posted by slater at 19:49Comments(0)TrackBack(0)

2012年03月25日

水辺の安全講習会in舞阪



本日は、
ウォーターセーフティニッポンが主催する
水辺の安全講習会に参加させていただきました。

今回は、
海上保安庁さんの協力もあり、
東北の震災における現場、政府の対応を
生でお聞きすることができました。

凄く貴重で、
現場の方でしか知り得ない情報を聞くことができ、
大変有意義な時間でした。

心に残った一言が、
人の努力、技術で動く船は、
津波にも勝るとも劣らない!
ということでした。

詳細を話すと長くなるので、
割愛させていただきますが、
僕は以下のように感じました。

人が前に進むのは、
希望ではなく、意志である。

ある漫画に書かれていた一言です。
僕の大好きな言葉です。








  

2012年03月17日

トモダチ作戦

1日雨の今日、
先日放映された震災特別番組を見ています。

テレビ朝日で放送された
震災特別番組で同盟国アメリカの
「トモダチ作戦」が特集されました。

当時のアメリカ軍指揮官曰く、
「日本政府からの要請を待たずに、 動いていたこと」
「放射能汚染の危険性をアメリカ軍兵士に伝えながらも、助けを待っている日本人を思い、
志願して救助にあたったアメリカ兵」

瓦礫問題で揺れている今、
他国での放射能汚染を危険をかえりみず、
戦ってくれたアメリカ兵は、
どう思うのだろうか?

不謹慎ながら、
ミリタリーグッズが好きな私。
今まで以上に好きになりました。

経済的に対立することがある
同盟国アメリカ。
自国の利益を考える経済活動。

しかし、
有事の際の協力活動においては、
経済的対立とは別問題。

多民族が混在するアメリカにある、
見習うべきアイデンティティです。

最後に、
アメリカ原子力艦
ロナルド・レーガンにあるヘリ部隊
黒の騎士団の女性兵士に感動しました。

ARIGATO

  

2012年03月17日

自衛隊だけが撮った0311

今、先日放映された
「自衛隊だけが撮った03111」
を見ています。

自衛官の使命感の強さに、
自然と身体が震えます。

ある本に、
やり場のない怒りを抱えている若者に、
自衛官が一言、
「訳のわからない会社の1人の社長のためでなく、一億人のために働かないか」

究極の使命感。

自衛隊が軍隊か否かなど、
吹き飛んでしまいます。

まさに、最後の砦です。
ありがとうございます。

  

2012年03月14日

5歳児も入るディパック

お世話になっている、
浜松市入野町にある子供服フラムさんで、
5歳児も入ることができるディパックを
発見しました。

有事の際の非常時用としても
使えます。

そして、この大きさがありながら、
5000円でお釣りがくる値段にて
販売されています。

普段使いでは、
注目の的かと思います。




  

2012年03月04日

マスターズフェスティバル2日目

全国マスターズフェスティバル最終日、
事故なく終了しました。

我々の仕事がないことが、
良いことと逆説的なモチベーション。

備えることの大切さ、
そして、
それを必要としなかった大切さ。

合理的なのか、否か、
3.11以降の合理社会の崩壊。

ムダなものが、
必要なものとなるパラダイム。

それが、ライフセービング。


  

2012年03月04日

ライフセービングトートofレリア


サーフトランクスと同じ素材でできた、
速乾性の高いトートバック。

ウエットスーツでさえも
楽に入ってしまう優れものです。  

2012年03月03日

ボートショウinヨコハマ

ボートショウの映像が、
浜松ライフセービング特派員から
送られてきました。

魅力ある内容に、
その場にいれなく、
歯痒い思いをしています。





  

2012年03月03日

全国マスターズフェスティバルガード


今日、明日と
全国マスターズフェスティバルガードの
依頼をいただきました。

皆さんの日頃の成果を
しっかりサポートさせていただければと
思います。

  

2012年02月14日

浜口ウレタン株式会社


先日の
全日本ライフセービング選手権で
スポンサーをつとめて下さった、
浜口ウレタン株式会社さんです。

急な申し出にも関わらず、
快くレスキューチューブンなを提供して
下さいました。

同社は、
災害時のリーサルウェポン、
フローティングプロテクターを
開発、販売されています。

防災意識も高く、
様々なイベント、団体を
支援して下さっています。
我々浜松ライフセービングクラブも
その一つです。

本当に素晴らしい会社です。
  

2012年02月12日

ジュニアライフセービングプログラム

掛川水球クラブの子供達が、
一生懸命参加してくれました。

ライフジャケットの正しい着用法に
始まり、みんなで考える浮き方などを
楽しく学んでもらいました。

講師のお菓子大好きオカチさん、
子供達を引率してくれた加茂先生、
本当にありがとうございました。


最後、
ライフセービング協会の理事長ともパシャ!



  

2012年02月12日

カンパン.かにぱんの三立製菓


今回の
ライフセービング学生選手権において、
ジュニアライフセービングプログラムが
開催されます。

このジュニアプログラムに、
浜松の製菓メーカー三立さんが、
自社の商品をご提供下さいました。

ライフセービングの基本である、
セルフセービーグ、
自分の身は、自分で守る!
食で生命を守る、カンパンも製造
されている製菓メーカーさんです。
三立さんありがとうございました。  続きを読む

2012年02月11日

浜松ライフセービンググラブNEWメンバー

本日は、
浜松市古橋広之進記念プールにて、
全日本ライフセービング学生選手権が、
開催されています。

今日と明日の2日間の日程で、
熱い戦いが繰り広げられています。

明日は、初の試み、
地元の小学生を招いての
ジュニアライフセービング教室も
開催されます。

そして、この大会から、
我々と一緒に活動する
新しいメンバーも増えました。

若い力も増えて、頼もしいかぎり。
今後の活躍を期待させてくれる3人です。


  

2012年01月28日

HONDA



物心ついた頃から、
HONDAが好きでした。

完全に父親の影響です。

親友の影響で購入したバイクが、
ダート、トライアルバイク。

有事に活躍してもらうためにも、
腕を磨かねば。  

2012年01月28日

リーサルウェポン2

リーサルウェポン=最終兵器。
台風、津波などの爪跡を見ると、
自然との戦いとも感じる瞬間があります。

本日、浜松市佐鳴湖にて、
救助艇の浸水式がありました。

大平台高校ボート部が、
有事の際の救助艇として、
浜口ウレタンさんから提供された機体です。

ウレタンを注入された船体に、
トーハツの船外機を付けた機体です。

外からのショックに強いと同時に、
船体形状がアールになっているため、
溺者を救助することにも優れています。

万が一は、
一万分の1でしかありません。

人知をを超えた事件、事故が
多い現代において、勝ち負けでは無く、
生き残るか否か、
が問われていると思います。

万が一に備えることができることが、
唯一、そして最高の生き残る術と考えます。






  

2012年01月28日

リーサルウェポン

イタリアの豪華客船転覆事故が
記憶に新しい昨今。

最終責任者である船長が、
現場を一目散に離れるという、
珍事ではすまされない事件。

上に立つ資格のない人間が、
年齢、経験だけで、
責任者、上司と呼ばれる立場に
なってしまっている現代。

しかし、
100年前に起こった、
タイタニック沈没事故の際には、
最後の最後まで、
船長が陣頭指揮をとっていたと
言われています。

本物の責任者、上司を
守るためのリーサルウェポンが、
浜松市のウレタン会社、
浜口ウレタンさんで開発されました。

救命胴囲であると同時に、
ウレタンを注入することにより、
プロテクターの役割も追加されました。

最後の最後まで、
現場に残る責任者と言われる、
勇者の命を守るための道具です。

役所、老人ホーム、病院、
企業に1つは、常備したいツールです。

*写真は、1月中旬の中日新聞より


  

2012年01月15日

どんなサイズのネジでも



備えるMono第2段。

このドライバーすごいんです。
先っちょをご覧下さい。

この段のお掛けで、
ある程度のサイズの大きさであれば、
これ1つで済んでしまいます。

家具の取り付けから、
ラジコンの電池交換まで。

これも、某雑誌で、
最高評価を得ていた逸品です。
600円でお釣りが残ります。

  

Posted by slater at 19:52Comments(0)TrackBack(0)自分